ファイルの価値を引き出す クラウドの文書管理

ファイルを管理・活用するための多様な機能が満載。「ほしいファイルを見つける」「不要なファイルを整理する」といった、地味だけどとても重要な作業を、より速く、より簡単に。本務に注力し、成果を導き出すことができます。

非活性のファイルを別管理

非活性のファイルを別管理

利用されていないファイルが残ったままになると、ストレージはゴミ箱の様になってしまいます。非活性なファイルをアーカイブに保管してスッキリ管理可能です。

ファイルのバージョン管理

版数(バージョン)管理

都度更新されるファイルの管理は大変です。柔軟なバージョン管理で、同盟ファイルのアップロード時に、メジャー・マイナー・リビジョン・ビルドの4段階管理を実現。古いバージョンのファイルも取得することが可能です。

ファイルの世代管理

世代管理

指定したスペースに対して、組織全体のルールとしてファイルの世代管理が可能。保管する世代数を設定することにより、世代を超えた場合、必要のない古いバージョンを自動的に削除。保管容量を確保することができます。

全文検索

全文検索

ファイルは保管するだけでなく、有効に活用する必要があります。 必要なときに必要なファイルにすぐにアクセスできるよう、ファイルの中の文字列まで検索することが可能です。日本語はもちろん、英語、中国語の文書にも対応。過去のダウンロード状況や参照状況から有用性の高い文書が上位に表示されるので、ほしい情報に素早くアクセスすることが可能です。

ファイルをタグでカテゴライズ

ファイルにタグを付けて
カテゴライズ

必要なファイルにより早くアクセスするために、ファイル名検索や全文検索機能だけではなく、ファイルにタグを付けてカテゴライズしてファイルを管理・検索することが可能です。また、タグはツリー構造で表示され、グルーピングも容易です。

ファイルのライフサイクルを自動管理

ファイルのライフサイクルを
自動管理

ファイルは作成されて、いつか利用されなくなる日が来ます。アップロードされて決められた期間を経過したファイルは自動的にアーカイブやゴミ箱に移動する設定が可能です。古いファイルの整理から開放されます。

ファイルの属性をカスタマイズ

属性項目をカスタマイズ

例えば、ファイルの属性項目に文書管理番号を追加、アップロードの際に自動採番して管理することが可能です。各組織で必要に応じた項目を追加して、より管理がしやすくなります。

マルチメディア管理

さまざまなファイル形式を管理

保管、閲覧できるファイル形式は多数、それぞれの形式に適した管理を実現します。OfficeファイルやAdobeファイルはもちろんのこと、MP4やMP3などのGB単位のムービーファイル保管も行うことができ、かつFleekdriveプレイヤーでオンライン再生ができます。
J-Stream Equipmedia をご契約いただくことで、ストリーミング再生が可能になります。

ほかにも……

ファイルの更新通知

クラウド上のファイルが更新されたら、関係者にメールで自動通知することができ、いちいちメールを送る手間が省けます。 情報共有をよりスムーズにおこなうことが可能です。

ファイルサイズやファイル数の制限なし

コラボレーションプラットフォームは使用するファイルの数や容量に制限はありません。増え続けるファイルを無制限に利用することができます。1ファイルのサイズにも制限がなく、10GBといった容量の大きいファイルも保管することが可能です。

体験してください