単純作業を自動化

ファイルに関する日々のルーティンを自動化します。

メールでの連絡や承認プロセスなどを大幅に効率化することで、本来の業務やクリエイティブなコラボレーションに集中することができます。

ファイル保管と自動通知

ファイルをアップロードした際に、メールで連絡するのは手間だったり、連絡自体を忘れることがあります。

Fleekdriveはファイルを更新すると、あらかじめ選択したユーザに自動でメール通知を送ることができるので、手間がかからず、連絡漏れも発生しません。

ファイル保管と自動通知
ファイルの保管をトリガーに自動ワークフロー

ファイルの保管をトリガーに
自動ワークフロー

ファイルをパートナー企業など社外とやりとりをする際、多くの企業で、ファイルを共有する前に上長の承認が必要になります。

Fleekdriveではワークフローを自動で実行しパートナーとのファイル共有までのプロセスを自動化することができます。 ファイルの共有までに担当者が行う作業は、ファイルのアップロードをするだけです!

日付項目の値から自動通知

Fleekdriveでは、カスタム項目を作成して、ファイルのメタ情報を自由に作ることが可能です。例えば、契約書を保管している場合、契約開始日、契約更新日などカスタム項目を作成し、「更新日の1ヶ月前にメールで通知する」といったスマートルールを設定することができ、更新忘れのリスクを軽減できます。

日付項目の値から自動通知
ファイルの移動もルールで自動実行

ファイルの移動もルールで自動実行

ファイルも作成されてから利用されなくなるまでライフサイクルがあります。 ライフサイクル管理機能を使用すると、保存したスペースに対して、スペースへのファイルの保管 → ゴミ箱、アーカイブ → 完全削除など、保管期間を設定し、ファイルのライフサイクルを管理することができます。

例えば利用されなくなった10年前のファイルを自動的に移動することで、クラウド上のスペースを手間なく整理することが可能です。管理者がファイルの更新日を見て必要かどうか1つずつ判断する必要もありません。

バージョンや世代管理も自動で

版数(バージョン)自動管理 同名のファイルをアップすれば自動的にバージョンが管理されます。バージョンはメジャー・マイナー・リビジョン・ビルドの4段階で選択可能です。

世代管理 指定したスペースに対して、組織全体のルールとしてファイルの世代管理が可能。世代を超えた場合、古いバージョンを自動的に削除し、スペース容量を確保することができます。

バージョンや世代も自動で管理

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