Salesforceと強力に連携するクラウドストレージ

Salesforce上で利用して、Salesforceの機能をさらに強化することで、社内外とのコラボレーションがさらに加速します。

Salesforceには豊富なファイル管理機能が揃っていますが、容量や管理方法の制限を理解した上で使いこなす必要がありました。
Fleekdriveなら、制限や用途を気にせず、ファイルの管理も共有も配信も全てワンストップで。
社内外とのコラボレーションがさらに加速します。

Salesforceよりさらに強力なストレージ

業務データをSalesforceで管理した場合、商談や案件に関するファイルもSalesforceで一元管理すれば情報の拡散を防ぐことができます。

Salesforceのファイル管理で課題になる、フォルダでの体系的な管理やファイルサイズの制限、ディスク容量の問題をFleekdriveで解決することができます。

Salesforceでファイル管理
オブジェクトに関連するファイル管理

オブジェクトやレコードに関連するファイルの管理

Salesforceのさまざまなデータと、クラウド上の共有スペースにあるファイルを関連付けて管理が可能になります。Fleekdriveの便利なファイル管理機能がそのまま使えるので、案件ごとにファイルを整理し保管・運用するといった作業をスムーズかつスピーディーに行え、作業効率が飛躍的にアップします。

例えば代理店ごとのオブジェクトに販促資料や契約書などオブジェクトのレコードに紐づけて管理、ユーザごとの権限管理も簡単にできます。

自動的にスペース作成

Salesforceのオブジェクトのレコードを作成した際に、自動的にスペースを作成し、関連リストに紐づけることが可能です。レコードを作成するたびに、スペースを作成したり、紐づけたりする必要がなくなるため、業務効率がアップします。

例えばSalesforceにて新たに商談レコードを作成した際に、自動的にその商談に関連するスペースを作成します。商談の次のアクションで必要な提案書や、 Fleekformで出力した見積書、注文書などを簡単に紐付け保管することができ業務をスムースに進めることができます。

自動的にスペースを作成
Chatterとの連携

Chatterとの連携

ファイルを保管すると指定したChatterグループに対して、保管スペースのURLリンクが通知され、クリックで直接ファイルの保管場所へアクセスできます。

Fleekdrive独自のスペースのアクセスコントロールは、管理者が設定した権限で利用でき、対象外のメンバはファイルを取得できません。

Communityユーザとの
コラボレーション

Fleekdriveは、Salesforce Communityライセンスにも対応しています。

お客様や協力会社などのコミュニティユーザをスペースへ招待することにより、仕様書の更新管理を共同でしたり、ユ ーザマニュアルなどの技術資料や営業の取引先への提案書の共有など、社外の人たちとのコラボレーションが可能です。

Communityライセンスとファイル・コラボレーション
APIによる連携

REST APIによる連携

APIを使用して、他システムとの連携が可能です。画面上で操作可能な機能はAPIを通じプログラムからも実行できます。

独自で画面を作成したい場合や、他システムと連携し、ファイルアップロードやダウンロードなど、自動でアクションをさせることが可能となります。

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