ファイル共有を目的やシーンに応じて使い分ける

企業でのニーズに特化したファイル共有で業務の効率化を進めましょう

目的や業務のシーンに応じて、ファイル共有の方法や受け渡しの方法を変えることで、企業でのセキュアかつ利便性の高いコラボレーションを実現します。

こんな方法でファイルの管理や共有をしていませんか?

こんな方法でファイルの管理や共有をしていませんか?

これまで業務で使用する資料や請求書などのファイルは、ファイルサーバで管理してメールに添付してやり取りをする方法が一般的でしたが、メール添付でのやりとりはファイルの添付間違い、宛先間違いによるセキュリティ事故が後を絶たちません。さらにクラウドサービスの普及につれ、個人が無料のオンラインストレージやファイル転送サービスを業務利用するなど、いわいるシャドーITが問題になりました。個人がオンラインストレージやファイル転送サービスの便利さを知っていて、業務で使いたいと考えるからです。 Fleekdriveは企業向け(法人向け)に利便性、セキュリティを高めたオンラインストレージサービスです。Fleekdriveを使って、いつでも、どこでも、安全にファイル共有して業務がスムースに進み、業務ストレスを軽減します。

企業で利用するための大切なポイントをしっかり押さえたファイル共有

Point.1

いつでも、どこでも、誰とでも。

いつでもどこでも誰とでもファイル共有

Fleekdriveにファイルを保管することで、社内の人、外出している営業の人、フィールドサービスで移動している人、在宅勤務やサテライトオフィスで働く人、さらには取引先の人など、あらゆる人たちと簡単にファイルを共有して仕事ができます。

Point.2

機密文書を守れます。

機密文書を守れます

ファイルの受け渡しにパスワードで保護されたダウンロードリンクを利用したり、フォルダのアクセス期間を設定したり、ファイルをダウンロードした際、取得時間や取得した人の名前を透かしで挿入したり、他にも様々な機密文書を守る仕組みを用意しています。

Point.3

ダウンロードせずに閲覧。

psdやaiなどあらゆるファイルが閲覧可能

Fleekdriveなら、ワード、エクセル、パワーポイント、PDF、イメージ、ムービーなど、あらゆるファイルをブラウザで閲覧できます。ファイルをダウンロードする必要はありません。 PSD 、AI、EPSファイルについても、PhotoshopやIllustratorがインストールされていないPCから確認することができます。

ファイルを渡さないで閲覧だけを許可したい

機密性の高いファイルの授受が必要なシーンにおいて、ZIPにパスワードを付与して、メールに添付して送信するのが一般的です。
しかし、パスワードはフリーソフトやフリーのパスワード解析サービスであっという間に解読できます。
相手の手元に残ったファイルは、色々なところへ転送されてしまう恐れがあります。
社内の人はダウンロードを許可、パートナーなど外部の人はブラウザでファイルを閲覧のみ可能にすることで、企業における機密ファイルの管理と共有におけるセキュリティの不安がなくなります。

例えば社員とパートナー

ファイルをダウンロードさせない

ダウンロードさせずに閲覧のみ

社外のユーザなどファイルを渡したくないユーザとの共有に。
ブラウザで見せるだけの権限設定で、設計書など大切なファイルを渡すことなく共有。ダウンロードをしないので古いファイルを使ってしまう心配もなくスピーディーに業務を進めることができます。

サイズの大きいファイルもセキュアに送信

営業と見込み顧客

ファイル配信でセキュアに送信

Fleekdriveの「ファイル配信」機能とは?

アカウントを持たないユーザに対してファイルを共有したい場合には「ファイル配信」機能が便利です。たとえば製品紹介資料など、1度だけファイルを送りたいケースはありませんか?そんなときに「ファイル配信」機能を使ってファイルを送ると、相手がダウンロードしたかどうかの確認が可能です。また、ダウンロードしていない相手に対してフォローアップするなど、ファイルを送りっぱなしにならずに済みます。

これまでファイルを送りたい場合、メールに添付して送ることが一般的でしたが、次のような問題を抱えていました。

・大きなサイズのファイルを添付できない

・いつ受け取ってくれたのかがわからない

このような場合に、Fleekdriveの「ファイル配信」機能が有効です。 「ファイル配信」機能を使うと、宛先の人へダウンロードURLがメールで通知されます。 ダウンロードページからファイルを受け取る際に、パスワードを入力しないと受け取れないように設定することも可能です。 また、配信したファイルを誰がいつ受け取ったのかをチェックして、まだダウンロードしていない場合に連絡してあげることもできます。

ユーザIDを持たない人たちとのファイルのやりとり

ユーザIDを持っている人同士のファイル共有だけでなく、ユーザIDを持っていない人たちへのファイルの共有やファイルの収集が可能

フォルダの共有 許可したフォルダへアクセスのため、URLを発行することができます。ユーザーはそのURLにアクセスし、ファイルをダウンロードすることができます。 フォルダに対し、アップロードの許可設定もできるため、アカウントのないユーザからファイルを集めたい場合に最適です。

ファイルの共有 ファイルごとにダウンロード用URLの発行も可能です。 ダウンロードさせたい人をファイルごとに決めたり、フォルダ内の1部のファイルだけ公開する場合に最適です。

例えばマーケとコンシューマ

アカウントを持たない人にファイルを共有

公開URL発行

アカウントを持たないユーザに対して広く共有する際に。
URLを発行して決められたスペースだけを公開することで、ファイルの追加やアップロードなど、双方向のやりとりも可能。ファイルごとにURL発行も可能で製品カタログなどのPDFのURLを発行し、自社のWebサイトからリンクさせることができます。

PCもモバイルも、すべてのファイルが常に最新

例えば本社と工場

クラウドとローカルを同期

クラウドとローカルを同期

アップデートの多いファイルや複数環境で常に最新のファイルを共有する際に。
仕様書、製品マニュアルなどアップデートが頻繁に発生するファイルを毎回ダウンロードしていると非効率です。更新されたファイルは自動であなたのPCに同期。 職場のPCと自宅のPCを同期することで、どちらで作業しても意識することなく常に最新の状態が維持されます。

どこにいても最新のファイルを閲覧できます。 Fleekdriveデスクトップを使用すると、すべてのファイルがローカルとクラウドの間で同期されます。パソコンでファイルを保存すれば、外出中にスマートフォンで最新のファイルを閲覧できます。

プロジェクトメンバー全員が同じフォルダ・ファイルを使用 。 外出先にスマートフォンを置き忘れても、ファイルを共有したり、ファイルを簡単に追加、移動、編集したり、常に最新バージョンを利用することができます。

単純作業を効率化、 チームの情報共有を効率化。 共有フォルダにファイルを保管すると、チームメンバーに通知が自動送信されるため、変更があったことをメールで知らせる手間も必要なくなります。

すべてのファイルがローカルとクラウドの間で同期されます

体験してください