コラボレーション

チャットで議論しながら、ファイルを共同編集

チャットで意見交換しながら、 1つのファイルを複数人で同時に編集できます。 リアルタイムの共同作業が待ち時間を削減。業務の効率化とコミュニケーションの活性化を実現します。

社内外のどこからでも、リアルタイムに
複数人で共同作業できるFleekdriveなら……

team

コミュニケーションが活性化し、
組織力が強化されます

共同作業により、コミュニケーションが自然と活性化。チームワークが生まれ、組織力の強化を実現します。

idea

アイデアが湧き出し、
ファイルの質が向上します

もう1人で悩む必要はありません。同じファイルを見ながらブレストすれば、湧き出るアイデアでファイルが洗練されます。

kanri

上書きリスクが解消され、
業務が効率化されます

誰かが編集したファイルを、古い内容でうっかり上書きすることもなくなります。手戻りが解消され、業務効率化を実現できます。

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待ち時間が削減され、
業務スピードがアップします

誰かが編集し終えるのを待ったり、決裁者の確認を待ったりする時間が削減され、業務スピードがアップします。

リアルタイムコラボレーション

Fleekdriveは、 1つの仕事を複数の人が共同で進める“共同作業”にフォーカスし、単純なファイルの管理や共有だけでなく、
リアルタイムにチャットでコミュニケーションをとりながらファイルを共同編集することで、
チームでの共同作業を最大化します。

高度なチェックイン・チェックアウト

自分がファイルを編集している時に、そのファイルをチームメンバが編集したい場合は、編集許可の通知がきます。

他の人に編集されたくない場合は、許可しなければ、チェックインと同じこと(排他制御)も実現可能です。

高度なチェックイン・チェックアウト

どこにいてもチームミーティングが可能

ファイルを閲覧しながらチャットが可能なので、チームで一気に仕事を進めることができます。

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どこにいてもチームミーティングが可能

外出先のカフェからモバイルでチームミーティングに参加。サテライトオフィスからミーティングに参加など、時間や場所を問わずコラボレーションが可能です。

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短い時間を共有して有効活用

リアルタイムな時間の共有方法に会議があります。場所と時間の確保、資料の配布など、・・・チャット機能は自席にいながらオンライ上でチームメンバが集まり、リアルタイムに時間を共有し共同で作業を進めることができるため、面倒な設備の予約、配布資料を事前にメールで送るなどの手間が省けます。

メールの無駄

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メンションやスタンプによる
コミュニケーション活性化

メンションやスタンプをビジネスで利用することで、コミュニケーションが活性化し、チームのベクトルを1つにすることでゴールへ向かうことができます。

メールで伝える場合、決まり文句をタイピングしたり、細かなニュアンスを伝えにくかったりしました。ファイルチャット機能を使えば、「お世話になっております・・・」、「何卒、よろしくお願いします・・・」など決まり文句はタイピングする必要がなくなります。

メンションでは伝えたい相手が明示的になり、スタンプで表現豊かに会話することで、文章だけだと角が立つような場合も、柔らかく伝えることができます。

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コラボレーションはファイルができた後も

ファイルは作成して終わりではありません
活用して改善していくための仕組み

ファイルにいいね!を付けることで、いいと思ったファイルなどすぐにリアクションすることができ、コミュニケーションを活発化させることができます。

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レーティングのメリット

レーティングすることで、評価の高いコンテンツをダッシュボードですぐに見つけ出し、有効活用することが可能になります。 例えば、お客様から評価の高い資料はチームのメンバで活用し、一方、評価の低い資料はチーム内で改善していくことができます。

保管するだけのストレージではなく、活用や改善まですることができるようになります。

体験してください